定期更新2週目

・・・・・
なんかついったー書いてるからいいじゃんって気もするw

あんな更新する気もないんですが、
twitterは身に合ってるというか、

意味のないつぶやきが好き。

それはさておき、
Windows7買いましたよ買っちゃった。

夜中にふらふら~~ってなんか注文していた・・・

Windows7 Professional 製品版です。

どっかで、
DSP版が約半額で売られているのに
製品版を買う人の神経がわかりません。

とか言われてしまいそうです・・・orz

基本的に自分はWindowsの各Ver毎に
ライセンス(製品版)を買っています。

DSP版は制約があって
自分に合っていないってのもあります。
(DSP版はハードをセットに使用するって前提でして、
 そのハードが壊れたり交換すると原則OSも使えなくなります。
 ぶっちゃけ、他ハードでも使えてしまいますが違法行為に当たります。)

アップデート版でもいいんですけど、
Microsoftに対し敬意を持っているので、
製品版を買わせて頂いています。

ここまで言っておきながら、
実は一番使っていたWindows2000だけが
Windows98のアップデート版なんですよね。^^ゞ

この辺が歴史の皮肉というか、
世の中の不思議な因縁みたいなものを感じます。

当初はWindows2000の次期Version(XP)に
すぐに乗り換える予定でしたので、
アップデート版で済ませてたんですが、
まさかそれをここまで使うとは露にも思いませんでした。

Windows7をインストールしてみました。

まだWindows2000から完全移行はしませんが、
徐々に移行していくかもしれません。

ぱっと見の印象は 綺麗 ですね。

一応洗練されたデザインと言えるのでしょうか。

使いやすいかどうかはわかりません、
どうしても最初は違和感を感じてしまいますから判断できません。

徐々に弄くり回してみます。

Windowsの話題もいつか記事書きます。
早めに。ね。^^;

Twitterを初めてみたんですよ

Twitterを初めてみた。

よくTwwiterって打ち間違えます。

Twitterを知らない人に
Twitterって何?を説明するのは
なにげに難しい。

なぜなら、
説明するほどのもんじゃないからです。

よく某大手掲示板が便所の落書きと揶揄されます。

それでも某大手掲示板は人が集まるので
有益な情報が集まり、ユーモアも生まれます。
(まぁその弊害として悪意もあるわけですが今回は割愛)

Twitterはまさに落書きそのものです。

書き込む内容に意味なんて込めて書かないし、
読む方も意味を求めて読む人もあんまいないんじゃないかと思います。

意味を求めるというならば、
書き込まれた情報よりも、
"誰が"書き込んだのかの方が
重要視されるでしょう。

そういう意味で言えば、
教科書やノートの落書き
例えた方が近いような気がします。

それでも、
ユーザー登録が一応必要なので、
世間で良く言われる、
簡易版SNSという説明が確かに近いかもしれません。

それでも個人的にはSNS程の意味はなくて、
落書きだと思いますけどね~

個人的には、
意味もなく呟くという行為は性に合ってるらしく、
さりげにハマっております。

今現在の投稿数は47ですが、
これは相当自重しています。

自重しないと、なんか、
インターネットの回線の中に巻き込まれて
二度と出られなくなってしまいそうです。
あんまヒマ人だと思われてもイヤだし。。。^^ゞ

よくよく考えたら、
落書きを見て!
ってのも変な話ですが、

ま、呟いてます。
川口ゲンのつぶやき

よかったら見に来てやって下さい。

でも、見に来ても、
ホント適当につぶやきしかありません。

あしからず

ブログをね。定期更新してみようと思ったの。

ブログを定期更新してみようか?

ふっとそんな事を思った。

自分で言うのもなんだけど、
このブログにファンなどいない。

そりゃそうだ。
修羅シュシュシュの方には奇特な方がいましたが・・・)

話題性も無ければテーマも無く、
時事ネタにしたって遅いし、
気まぐれ更新にしたって、
日記にすらなっていない。

まぁ、
ブログなんてものは好きなように書けばいいって思ってるんで、
それでいいっとは思ってはいるんですが、
最近、自由に生き過ぎかなっと、
そんな事を思いまして。

学生時代と違い宿題も有りませんで、
(もっとも家で宿題するタイプではなくて、
 学校で終わらせてましたが・・・)

なら、
大人らしく自己啓発の為の勉強って
考えるべきなのかもしれませんが、
そういう思考回路になりません。

ごめんなさい。

てな事で、
少しは定期的に何かを頑張ろうかと思いまして。

そいと定期更新すると、
自分のバロメータって言うんですかね?

調子みたいなものが、
後から見返したときに、
よくわかります。

その昔、
メルマガを定期発行してた事もあるんですよ。自分。^^;

その当時何にハマってたとか。
\ ベンゼン♪ /

ってな事を思ったので、

週一回、
土曜か日曜日には更新したいと思います。

あっさり一週間で終わらないように頑張ります。

昭和天皇 三十二の佳話を読んだ


簡単に言うと、
"昭和天皇のちょいといい話"
って感じの本です。

昭和天皇は、
この手の"ちょいといい話"が非常に多く、

全部まとめたら
余裕で百科事典ぐらいの量になりそうです。

厳選された話というよりは、
戦前戦中のエピソードが多いです。

戦後にも昭和天皇のいい話は多く、
それらの話がないのが少し残念な所ですが、

そもそも本書のテーマが
"立憲君主の視点で見た時の天皇"
を強く意識して構成されていますので、
テーマを絞って厳選されていると言えます。

いい話も多く、昭和天皇の人柄に触れられ、
昭和の肌ざわりを感じられるいい本だと思います。

少々気になった点もありまして、

・難しい表現が多く読みづらい。
・米英に対する皮肉が利き過ぎている。
・皇室を持ち上げ過ぎ。
・ある程度の歴史の流れは知っている
 って前提で話が進むので
 歴史がわからないと話がわかりにくい。

以上の点が気になりました。

正直、多少の読みにくさを感じますが、

・昭和に興味がある。
 ・昭和天皇ってどんな人だったの?
 ・昭和ってどんな時代だったの?
  などなど

・君主に興味がある。
 ・君主のあるべき姿ってどうなんだろう?
 ・君主の決断とは?
 ・君主の苦悩・・・
  などなど

・ちょっといい話を聞いてみたい。

こんな風に思っている人には
文句なしにお勧めの一冊です。

秋の夜長に読んでみてはいかがでしょうか?