定期更新140週目

すっかり更新が
木曜日(21日)の午後9時頃になってしまいました。
更新が遅れましてごめんなさい。
さよなら絶望先生が終わってしまいました。
まずは、久米田先生に
7年間の連載お疲れ様でした。
7年前といえば、
丁度、自分がブログを始めた頃で、
さよなら絶望先生の事を書いてました。
さよなら絶望先生 第3話
当ブログもまさに、
さよなら絶望先生と共に歩んで来た
と言っても過言じゃありません。
まぁ、
勝手なこと言ってますけれども。(笑)
かってに改蔵で、
グッドエンディング論を展開した自分ですけれども、
さよなら絶望先生でも、
風浦可符香は生きる事を許されて復活したEND
で、グッドエンディング論を提唱したいと思います。
今週の絶望先生 第301話 ついに最終回!!
さよなら絶望先生 最終話(301話)のトロイメライの歌詞とんでも考察
さよなら絶望先生の最終回の解釈
まぁ、メッセージ頂いましたけれども、
あんまり、"正しい解釈"とかに
こだわらないほうが良いと思います。
正しい解釈なんて、
有るようで無いもんだと思いますし。
要は、
自分の納得できる好きな解釈をすればいいと思います。
元々で言えば、
フィクションの漫画なんですから、
"読み手の数だけ真実が有る"でいいじゃないですか。
他人からみたら、間違った解釈でも、
自分がその解釈がいいって思えたら、
それを信じればいいんじゃないかと思います。
(歴史的事実をファンタジーで語りだしちゃダメだと思いますけどw)
あなたの中の、さよなら絶望先生を
楽しめればそれで良いと思います。