メルマガ発行

とりあえず、まぐまぐに発行者登録をしてきた。
んで、第一号を何とか書いてきた。
まぁ、この文そのままですけどね。
発行者登録自体は、
スムーズに軽やかにまろやかに、、、
特に難儀する事無く出来ました。
チョット悩んだのが、
タイトル
人を沢山呼ぼうと思ったら、
本当に考え抜かないといけませんね。
結局タイトルは、なんとなく思いついた、
それでもなんとか今日も生きている
って、変なタイトルになりました。
発行が止まったら・・・?(爆)
単に飽きただけでしょう。^^ゞ
13日の金曜日と言う、
ジェイソン君が出てきそうな日の午後10時過ぎ頃に
とりあえず、第1号の発行手続きをしてみました。
いつ頃発行されるんでしょうかね?
ではでは。

さよなら絶望先生 第3話

今週出てきた引きこもりの女の子はレギュラー化するんでしょうか?
きっとするかな?
言葉使いが、今週はバリバリの男風でしたけど、
来週からどのようにしゃべるのかが非常に気になります。
ただ気になるのが、
一応ヒロインと思われるポジティブ少女こと可符香嬢が
すでに猟奇的一面を見せております。。。。。
将来、「勝手に改蔵」の羽美ちゃんのようにならないで
欲しいと願うばかりです。
もうそろそろ、チタン役辺りが出てくるかな。
つか、そのまんまチタンが出てきてもいいような気がする。。。^^
絶望先生はまんま改造と思っていい感じだし。
ちなみに絶望先生のモチーフって太宰治だよね。^^
太宰治の事がわかると、この作品楽しめるかもしれません。
軽く書くと、
何度か自殺未遂をして、自殺で死んでしまった人です。
その作品もネガティブな作品が多かったと言われておりますようです。
代表作は『走れメロス』ですね。
ちなみに先週号の久米田先生のコメント
『夏までがんばろうと思いました』
ですが、
このコメントは太宰治氏の
『夏まで生きようと思った。』が
モチーフになってると思われます。

詳細
「死のうと思っていた。今年の正月、よそから着物を一反もらった。
 着物の布地は麻であった。鼠色の細かい縞目が織り込まれていた。
 これは夏に着る着物であろう。夏まで生きようと思った。」
(太宰治『晩年』)

ちなみに今週のコメント
『また水曜日にひきこもるハメになりました。』
ですが、
意味わからない人の為に解説します。
「勝手に改蔵」連載時に久米田先生が仰っていた事ですが、
先生自身は、自分の作品を見るのはとても抵抗があるとの事で、
掲載されている雑誌を見る事すら嫌だったそうです。
んで、
勝手に改蔵が連載されているサンデーは水曜日発売で、
この日はサンデーが目立ってしまう日の為、
絶対に外出しない日だと決めておられたそうです。
その流れでの、あのコメントです。